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個人営業

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個人営業の経験談を読む

個人営業の経験談の中から、一部を抜粋して紹介しています。

  • やりがい2件
  • 苦労2件
  • 未経験者へのおすすめ本2件
  • この職業のプロになるには2件
  • 志望動機0件
  • 向いている人・向いていない人1件
  • 副業・兼業0件
  • この職業を一言で表すと?3件
  • 必要な仕事道具0件
  • 職業ならではの業界用語1件
  • 個人営業やりがい

    仕事の中で、最も楽しいと感じる瞬間はどんな時ですか?

    • 土橋 大地
      経験者土橋 大地
      経験: 1年

      結果が形として見えた時

      最も達成感がある瞬間は人それぞれあると思います。


      例えば、、

      ・お客様に感謝された

      ・給料が増えた

      ・上司褒められた,etc


      これらは過程のなかではなく結果が生み出したものだと思います。

      僕でいえば給料が増えたときなのでそこに楽しさを感じます。

      実際に給料が増えた例ですが、

      不動産営業なので仲介手数料、付属収入といったものが歩合につながり給料に反映されていきます。


      ある1件の案件から近隣の方々と交渉する機会があり芋づる式に周りの物...

      件も案件につながり2,3倍の給料を受け取ることになりました。 不動産とはこういった稼ぎ方があるのかと学び、結果としてお金が反映されたときに楽しさを感じ同時にもっと他にもやり方はないだろうかと模索するようになりました。これを続けているといつのまにか店内ではトップの営業マンとして働くことができました。 今回はお金がメインでしたが、楽しさ達成感を感じることをとことん追求して結果に結びつけることができればやっていることは正しく、結果がついてこなければそれはただの自己満になってしまいます。 そうなったときは振り返り問題点を追及したうえでもう一度挑戦するのを繰り返せば良いと思います。 一度達成してしまえばやり方がわかるのでそれを今度は違う形やその達成度に付加価値をつけて仕事をより楽しくしていくことが大事かと思います。 達成した後は満足せずより達成感を得られる方法を探すことが大切で模索しているときはおそらくその仕事が楽しくなっているはずです。


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  • この仕事をやっていて、眠れないほどしんどい瞬間はどんな時ですか?

    • 土橋 大地
      経験者土橋 大地
      経験: 1年

      見えない数字

      営業マンは数字を求められることがほとんどです。

      そのなかで毎月売り上げをつくり計画を立てていくことにストレスを感じます。

      僕は毎朝起きた瞬間から来月の数字はどう作るか考えだします。

      正直イカれているなと自分でも思いますが、結果のための苦労と思いやっています。


      苦労でもありストレスでもある営業マンの敵である数字は見えない数字であればあるほど苦労していきます。

      見えない数字とは追っていかなければならない数字です。

      見込みがある数字は見えて...

      見えていますが、見ない数字はこの先どういった計画をたてどういった行動をすると見えるようになるのか先が見えません。未知数です。 正直、営業マンはこれだけが苦労です。数字があればのんきにさぼっていても構いませんが数字がないと何が何でも行動して数字をつくらないといけません。 なぜ数字を作らないといけないのかこれもまた人それぞれあり、 ・上司に怒られる ・毎月の給料が下がる ・昇進にかかわる。etc いろいろな課題があると思います。 しかもこの数字には終わりがありません。 生涯その仕事に就いている限りずっと追わなければならないものになります。 これがこの仕事の最大の苦労です。


    苦労をもっと読む (2)

  • 転職や就活で、この職業を目指す未経験の方におすすめの書籍は何ですか?理由と合わせて教えてください。

    • 山下 慶子
      経験者山下 慶子
      経験: 4年
      株式会社DECENCIA

      『世界地図』世界地図

      中国行き以外にも、たまにレアな周遊の問い合わせがありました。


      そんな時はまず空港を探すのですが、

      当時は地図帳を開いて、

      目的地のスペルを確認⇒エアポートを検索⇒就航ルートをチェックして、

      一区間ずつ予約を作っていく作業は、とても楽しく、

      こんな国のこんな町があるんだなーと、

      当時はgoogle mapやストリートビューも無かったので楽しく、一番アクセスの良い乗り継ぎを見つけるのがやりがいでもありました。


      ※とはいえ、緊急発券(一週...

      間を切った予約)がほとんどだったので、 緊張感と隣り合わせでもあったわけですが。。。


    未経験者へのおすすめ本をもっと読む (2)

  • 同業の先輩や同僚にアドバイスされたことで、最も仕事上の教訓になったことは何ですか?

    • 山下 慶子
      経験者山下 慶子
      経験: 4年
      株式会社DECENCIA

      自分の頭で考えろ!

      当時の上司から良く言われていた言葉です。


      20代だった私は、すぐ「正解」を求めてしまっていたのですが、

      そんな雰囲気を察すると、「まずは自分の頭で考えてから話せ!」と

      怒鳴られていました。


      「自分の頭で考える」ってどういう事?と思っていましたが、

      徐々に、自分の中の答えが見えるようになり、

      その正当性を裏付ける根拠は、学び取るしかなく、

      ある意味時間がかかる作業ではありましたが、結果として血肉になった学びの経験だったと思います。


      ...


    この職業のプロになるにはをもっと読む (2)

  • この仕事に向いている人、向いていない人の資質とは何だと思いますか?

    • 小口 剛
      現職者小口 剛
      経験: 13年
      富国生命保険相互会社

      目配り、気配り、心配り。

      営業する個人としても、営業職員をマネジメントする所長職としても、求められるのはリーダーシップ、スポーツで言えばキャプテンシーです。

      お客さまから頼られる存在になる。所属の営業職員からの信頼を得る。その為のリーダーシップの裏付けに、木目細かい「目配り」「気配り」「心配り」が出来る人が向いていると思います。


      営業職が人と人を繋ぐ仕事である以上、人に関わる(見られる・聞かれる等)ことに鈍感だとそこがマイナスポイントになりかねません。お客さま...

      に対しても、所属長であれば所属の営業さんに対しても、「そこまで考えてくれているんだ」という細部に気づき、対応・行動ができる人は向いていると思います。 外に出てしまえば社内の目が無い分、自己管理が求められる営業の世界は、外に出ることで社外の目に終始さらされる世界です。その中で創意工夫や仮説検証を行うには「自分がこうされたら嬉しいだろうな」とか「自分の家族がこれをされたら嫌だろうな」という事にアンテナを広く張ることで、うまくいく確率はあげることが出来ると思います。


    向いている人・向いていない人をもっと読む (1)

  • この職業について未経験の人に説明するとしたら、どんなキャッチコピーをつけますか?

    この職業を一言で表すと?をもっと読む (3)

  • この仕事をし始めてから、よく使う(聞く)ようになった「業界用語」や「専門用語」を、一つ挙げるとしたら?使うシチュエーションと合わせて、意味を教えてください。

    • 小口 剛
      現職者小口 剛
      経験: 13年
      富国生命保険相互会社

      省略語は多い印象です。

      生命保険業界に10年以上居ますが、いわゆる社内での「省略語」は多いなと感じます。


      最初のうちは何のことを言っているのか、何の話をしているのか分からないこともあるので、新人さんやお客さまの前では、特に意識して省略語は使わないように心がけています。


      例えば、保険料のことを「P(ピー)」とアルファベット一文字で表したり(「保険料払込免除特約」というオプションを「P免」と略したり)です。お客さまとのアポイントが再調整になった時にリスケ(=リ...

      スケジュール)というのは一般的になっていると思いますが、専門用語を更に省略語にしてしまうのは多いなと思います。 どこの業界も同じかも知れませんが、まずは慣れることですね。


    職業ならではの業界用語をもっと読む (1)

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