松尾 果歩

松尾 果歩

株式会社ZOZO・ 正社員

経歴



  • 現在
    広報株式会社ZOZO正社員

    仕事内容

    • プレスリリースの作成、お問い合わせ対応、取材対応等、企業広報全般

職業の経験談

  • 仕事の中で、最も楽しいと感じる瞬間はどんな時ですか?

    自分のアイデアを盛り込んだ仕事で誰かに喜んでもらえた瞬間

    私は自分の仕事において、「自分の付加価値をいかに発揮できるか」という...

    残り280文字(全文314文字)

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  • この仕事に向いている人、向いていない人の資質とは何だと思いますか?

    「コミュニケーションに対するプロ意識」と「想像力」は広報の重要スキル

    広報の役割を果たすうえでは、自分の頭と心で考える力、具体的な言葉でいえば、「コミュニケーションに対するプロ意識」と「想像力」が求められると思っています。



    多くの対外的な発信に関わる広報の仕事においては、自分が介在することで、その質を左右することが多くあると思っています。お問い合わせ対応、取材対応などさまざまな業務がありますが、会社をもっと好きになってもらえるチャンスをものにするためにも、コミュニケーションや表現にはとても気を使います...

    。 自分を通して発信する以上、そこには責任が伴うため、プロ意識を持たなければいけません。社内でも、服装や表現面を含め、広報視点をもったコミュニケーションのプロとしてのアドバイスが求められます。 その役割を果たすうえで、「コミュニケーションに対するプロ意識」があれば、ときに多少言いづらいことであっても、理由と自信を持って提案することができます。 また、相手あってのコミュニケーションですから、「想像力」も重要です。 原稿確認の際の表現の確認においても、読み手が受ける印象を想像することで、わかりやすく、誤解のない表現を追求することができます。 さらに、広報の仕事は、アウトプットに至るまでの調整業務にも多くの時間を割くため、社内外含め多くの関係者をとりまとめる調整力も重要です。段取りをスムーズに進めるためにも、「想像力」を働かせることの重要性を感じています。



  • この職業について未経験の人に説明するとしたら、どんなキャッチコピーをつけますか?

    コミュニケーションのコーディネーター


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