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阿部 広太郎

阿部 広太郎

電通・ 正社員

経歴



  • 現在
    ライター電通正社員


  • 慶應義塾大学 経済学部・卒業

職業の経験談

  • ライターやりがい

    仕事の中で、最も楽しいと感じる瞬間はどんな時ですか?

    生きててよかったと思える瞬間

    話を聞き、考え、言葉にし、提案する。

    プレゼンテーションする時に、

    (伝わった…!)と心が震える瞬間がある。

    それがとてもうれしい。幸せだ。


    「恵比寿じもと食堂」の提案をした時のエピソード


    書籍「待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め」より引用。


    =====

    一人親の家庭や、共働きの増加で...

    残り570文字(全文720文字)

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  • 転職や就活で、この職業を目指す未経験の方におすすめの書籍は何ですか?理由と合わせて教えてください。

    『『それ、勝手な決めつけかもよ?だれかの正解にしばられない「解釈」の練習』』阿部広太郎

    私自身が、まさに転職、就職活動をする方向けに、

    エールになればと思って書き上げた、

    「解釈」にまつわる本です。


    だれかの正解にしばられない。

    自分の解釈で生きていくために。


    ======


    この本は、先の見えない時代にあふれる不安や心配事を、

    「解釈」を変えることでやわらかく受け止め、自分の納得...

    残り216文字(全文366文字)

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  • この仕事を目指した理由や目的は何でしたか?

    【世の中に一体感をつくる】

    書籍「待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め」より抜粋。

    https://note.com/kotaroa/n/nc5a950507e75


    =====


    自分の「好き」はなんだろう?


     就職活動とは、これまでの人生を振り返り、自分の言葉で語れるようにする行為だと思う。大学3年生になった僕は、自分の人生を振り返っていた。大学では、アメリカンフットボールの他に、テレビ局でのアルバイトや、ミクロ経済学のゼミにも取り組んできた。これから...

    何をして生きていくのか。僕には、渡辺さんのように脚本家を目指すというような明確な目標があった訳ではなかった。特別な夢があった訳でも、入りたい会社があった訳でもなかった。  それでも一つだけ、強く意識していたことがある。それは、渡辺さんと同じ、自分の「好き」はなんだろう?ということ。自分が好きな瞬間を、社会に出て仕事でもつくれたらどれだけ嬉しいだろう。そう思い、自分は何が好きなのか?とことん自分と向き合った。どうして8年もアメリカンフットボールをつづけることができたのか、考えに考え抜いて辿りついたのは、「一体感」というキーワードだった。  試合中、一つのプレーで、チームメイトのみならず、スタッフも、観客も、一つになる瞬間がある。そういう気持ちのつながりを感じられる瞬間「一体感」が僕は好きだったんだ。そうか、中学生の時にできた心の穴、圧倒的な孤独を味わったからこそ、僕は人とのつながりに飢えていたのだ。



  • この職業について未経験の人に説明するとしたら、どんなキャッチコピーをつけますか?

    言葉をあつかう商人


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