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コミュニティマネージャーの経験談やりがい

仕事の中で、最も楽しいと感じる瞬間はどんな時ですか?

  • 佐藤 裕美
    現職者佐藤 裕美
    経験: 1年
    株式会社ニューズピックス

    コミュニティメンバーの熱量が伝播したと感じた時

    NewsPicksのコメント欄でコメントをされた方が、

    「私のコメントを読んで、頑張ろうと思えたとフィードバックをもらえたよ!」とエピソードをお知らせくださった時など、コミュニティ内のどなたかのアクションが他の誰かをエンパワーしているのを目の当たりにすると、喜びを感じます。このような小さな一歩一歩が大きなムーブメントに繋がると考えています。




  • 河原 あず
    現職者河原 あず
    経験: 4年
    Potage

    人の価値を見出し、混ぜ合わせながら新しい価値をつくりだす

    人は誰しも「個」を持っています。「個」とは、その人自身が持っている、その人ならではの価値であり、こういう風にありたいという思いです。その「個」同士を活かしつつ、丁寧に混ぜ合わせながら、新しい価値をつくりだす。それが、「コミュニティアクセラレーター」の仕事になります。

    伊藤園、NHK、オムロン、東急などの大手企業やスタートアップ、行政と数多くのプロジェクトをプロデュースしていますが、うまくいく秘訣は、担当者の「こういうことをかたちにしたい...

    」という思いを一緒に言語化することです。そして、そのために必要な人たちをつれてきて、混ぜ合わせ、実際に場づくりやコミュニティづくりをかたちにしていきます。 言語化された「個」同士が混ざり合い、それぞれのメンバーが価値を発揮しあえると、自分でも思いもよらないアウトプットが生まれます。ある会社のプロジェクトでは会長賞を受賞するまでに成長したり、あるプロジェクトでは50を超えるメディアに取り上げられることもありました。 人をつなげる仕事は、そのプロセスを通じて、新しい価値を世の中に提示していくことだと考えています。


  • 山本 典子
    現職者山本 典子
    経験: 3年
    フリーランス

    メンバーのリアクションを直に感じられる

    楽しいと感じる瞬間は多々あるが、日々感じられる面白みは単純に、コミュニティに対して生まれてくるメンバーの率直なリアクション。良いものもあるし、良くないものもある。良くないものの時はできるだけスピーディに改善策を講じて次のフィードバックを待つ。地道だがその繰り返しが面白い。


    よくコミュニティを「畑」...

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  • 菅江 美津穂
    現職者菅江 美津穂
    経験: 2年
    株式会社ニューズピックス

    誰かの役に立てたと感じたとき

    楽しい、というか、やってて良かった!と思う時は、プロジェクト・コミュニティ参加者のみなさんから、今回参加したことによってポジティブなフィードバックをいただいた時です。「この講座によって人生が変わった」「講座に参加していた方と新しく仕事でお取り組みすることになった」など、参加者みなさまのキャリアにとっ...

    残り183文字(全文333文字)

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