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法人営業(インサイドセールス)の経験談苦労

この仕事をやっていて、眠れないほどしんどい瞬間はどんな時ですか?

  • 林 暁ブン
    現職者林 暁ブン
    経験: 2年
    合同会社DMM.com

    トラブル時の対応方法

    トラブル対応時、一番影響されているクライアントに対して、どうやって相手に納得しやすい説明仕方、損害最小限に抑えるための調整方法など、結構考えてしまって、寝る前も頭の中で色んな場面をイメージ時、夢にまで見ていました。新しいケース対応するときは、大変でしたが、ケース多く対応することで、自分の引き出しを増えていく喜びもあります。




  • Tomita Kanako
    現職者Tomita Kanako
    経験: 3年
    株式会社ニューズピックス

    介在価値が見えなくなる瞬間

    商談機会創出をメインミッションにおいている特性上、セールス部門ではあるものの売上に貢献することが難しいため、自分の介在価値がぼやけてしまう瞬間がある。顧客が自社を選んでくれるかどうかはフィールドセールスの貢献度が一番高いため。特に高価格帯の商材やリードタイムが長い商材だと顕著。

    それに加えて、業務時間の大半が電話とメールで、顧客との関係も希薄になりがちなので、自身の介在価値が感じられなくなり、日々の業務がルーティン化してくるとインサイド...

    セールスをしているというより、アポ取りロボットの感覚になってしまう。そのスタンスはインサイドセールスとして正しいものではないのは当然理解しているためそのギャップにモヤモヤする瞬間がある。 質の高い商談やインサイドセールスが介在しない限り生まれなかった商談を創出したり、インサイドセールスを起点に縦横無尽に動くことで介在価値は自然と感じられるようになる。


  • 鈴木 智志
    経験者鈴木 智志
    経験: 14年
    千葉経済大学

    商品群が多すぎて…

     基本的にはシステムや専門書でなく、少額の薄利多売な書籍の納入がほとんどでしたので、商品群が多すぎてミスが起きてしまうことなどが厳しく感じました。


     またAmazonが立ち上がってまもなくな頃でしたが、会社の上司達がその後の恐ろしいまでの顧客目線を達成するシステムを見出せなかったことが、自分含めて...

    残り112文字(全文262文字)

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