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広報・PRの経験談向いている人・向いていない人

この仕事に向いている人、向いていない人の資質とは何だと思いますか?

  • 小笠原 有希
    現職者小笠原 有希
    経験: 1年
    株式会社リンクアンドモチベーション

    メッセージや商品・サービスへの共感があるか

    ■ 向いている人

    「やりがい」の項目でも触れていますが、「商品・サービスを通じて、自分たちのメッセージを広く伝えたい」もしくは純粋に「商品・サービスを多くの人に広めたい」と思える方は向いていると思います。自社のメッセージや商品・サービスに共感があるほど伝えたいという思いが強くなるので、仕事がやりやすいのではないかと思います。


    また、広く深くメッセージを伝えることで「影響力を持ちたい」と思う方や「世の中の流れを変えていきたい」と思う方は...

    向いていると思います。 ■ 向いていない人 上記と逆に、メッセージや商品・サービスに共感がないと仕事がやりづやいかもしれません。 また、直接お客様と接したいという方、お客様の変化など実感したいという方は向いていないと思います。


  • 古川 満
    現職者古川 満
    経験: 4年
    株式会社アイリックコーポレーション

    自ら行動を起こせる人、人と会って話をするのが好きな人は向いていると思います

    どんな仕事でもそうかもしれませんが、受け身では物事は前に進みません。

    こと広報に関しては、リリースを書いて配信するだけでは、まず取材・掲載につながりません。


    メディアの方々へのアプローチをいかに最大化するか。

    直接会って(もしくはオンラインで面談して)、商品・サービス、はたまた代表者の魅力をいかに伝えられるか、自分自身に興味を持ってもらうか。


    戦略・戦術ももちろん重要ですが、まずはとにかくメディアの方とコンタクトをとる、そのためのネ...

    タを考える、これに尽きると思います。


  • 清水 朋之
    現職者清水 朋之
    経験: 7年
    エン・ジャパン株式会社

    人との“縁”が、最大の武器。変化の連続にワクワクできる人こそ、広報。

    ■向いている人

    →変化を楽しめる人。


    広報の仕事には、“まった...

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